本文へスキップ

KENJTEC とは.

ウェブサイト、アドレス、フォーム、ショップなどをひとつのアカウントで — 手動でも、KENJTEC の AI である Kenji とでも操作でき、どれにプランが必要かもわかります。

このページの内容

製品の寄せ集めではなく、ひとつのシステム

ウェブサイト、アドレス、フォーム、ショップ、画像、印刷物、SNS 向けの投稿:KENJTEC では、これらはひとつのアカウントにまとまったツールです。一度ログインすれば、ダッシュボードにすべてが並んで表示されます。後から追加したツールも同様です。

各ツールは互いに連携しています。BrandStudio でブランドとして設定した内容は、ウェブサイト、フォーム、ショップに引き継がれます。MediaStudio の画像は、WebSiteBuilder、FormBuilder、WordPressBuilder で選択できます。ウェブサイト、フォーム、ショップには、kenjtec.ai 上のご自身のアドレス からアクセスできます。WordPress のサイトには、wp.kenjtec.ai 上に専用のアドレスがあります。

パソコンで表示した Café Lumen のダッシュボード:左側に「概要」「プロジェクト」「ツール」「AI ご利用枠」のあるサイドバー、中央に「最終編集」があり、ウェブサイトとフォーム「テーブルを予約」が表示されています。
この録画には英語の画面が表示されています。

名前に「ai」が付いている理由

WebSiteBuilder、FormBuilder、MediaStudio の後ろにある小さな赤い「ai」は、KENJTEC の AI である Kenji を表しています。ほとんどのツールで、Kenji は一文の指示からタスクをこなします。ウェブサイトの下書き、フォームの作成、SNS 向け投稿の準備、ロゴの作成、画像説明の提案などです。

KENJTEC は Kenji を使わなくてもすべての機能を利用でき、すべてを手動で設定できます。Kenji に任せた作業には AI ご利用枠 が消費されますが、ご自身でクリックしたり入力したりする操作では一切消費されません。

kenjtec.com で開いたツールメニュー:「AIビルダー」「スタジオ」「チームで働く」の各グループがあり、どの製品名の後ろにも赤い「ai」が付いています。
この録画には英語の画面が表示されています。

料金

各プランの内容と料金は料金ページ に記載されています。お申し込みは、ログインした状態でダッシュボードの「プランを申し込む」から行います。

初年度の後に値上がりする導入価格や、知らないうちに終了する割引はありません。アドレス用のセキュリティ証明書は常に含まれています。ドメインはプランに含まれておらず、選んだドメイン末尾の料金で別途購入します。メールボックスについては、現在はご自身で別のメールプロバイダーをご利用いただく必要があり、KENJTEC から直接注文することはできません。

Café Lumen のダッシュボードの「プランを申し込む」画面:各プランが横に並び、その上に「月払い」/「年払い」の切り替え、下にはドメインとメールボックスはプランに含まれないという一文があります。
この録画には英語の画面が表示されています。

アカウントがあれば、下書きを手動で作成できます。公開、Kenji による AI 機能、アップロード、ドメインはプランに含まれる機能で、「Solo」プランで十分です。

関連ガイドと次のステップ

KENJTECの改善にご協力ください

Google Analyticsをウェブサイトの改善に利用します。Googleに利用状況と端末のデータが送信され、米国で処理される場合があります。

同意は任意です。選択は180日間保存され、Cookie設定からいつでも変更できます。

プライバシーポリシー