あなたのブランドを、一か所に
KENJTEC BrandStudio ai は、ブランドの見せ方を一か所で管理するツールです。世界中の個人事業主、制作会社、小さな会社のためにつくられています。ロゴ、色、フォント、会社情報を一度決めれば、フォーム、請求書、WordPress サイト、印刷物に反映され、ウェブサイトの運営者情報もあなたの情報から作られます。ロゴがまだない場合は、KENJTEC の AI である Kenji がブランドカラーで案を作ります。
考え方と操作
ブランドを一度設定すれば、ウェブサイト、フォーム、請求書、ショップ、チラシに使えます。
- 色とフォントを一度で設定
- ロゴを一か所で管理
- フォームとWordPressにブランドを適用

色とフォントを一度で設定
動画の説明を読む
ロゴはまだありませんか?
AI でロゴをデザイン、またはアップロード.
ブランドカラーで提案
ロゴで見せたいことを一文で説明してください。Kenji がブランドの色とフォントで最大4案を描きます。すでにロゴがあるなら一度アップロードするだけで、ブラウザのアイコンから共有時のプレビュー画像まで、すべてのサイズが作られます。
Kenjikenjtec ai
一文から
ザンクトパウリの理容店、クラシックで、櫛とはさみ
案のうち 1 つを、もう一文で手直しできます。作成と手直しは AI バーに数えられます。チェックを通る案がなければ、何も差し引かれません。
ロゴはもうありますか?
- ブラウザーのアイコンから共有時のプレビュー画像まで、9つの形式
- AI を使わず、AI ご利用枠も消費しません
色とフォント
ブランドカラーとフォントを設定.
読みやすさを保つ色
5つのカラーロール、本文用と見出し用のフォント、ボタンとカードの形。どの選択もすぐにプレビューで確認できます。BrandStudio は重要な色の組み合わせを WCAG に沿って測定し、コントラストが弱すぎる組み合わせには文字と警告マークで知らせます。
- 独自フォントをアップロード:ブラウザー用に .woff2、PDF 用に .ttf
- フォーム、請求書、印刷物も同じ設定に
- フォーム、請求書、WordPress サイトはブランドと違っていても構いません。いつでもブランドに戻せます
印刷物
ブランドから印刷物を作成.
ブランドが、紙になる
名刺、レターヘッド、チラシ、折りパンフレットにも同じブランドを。ウェブサイト、ショップ、フォームの内容をチラシやパンフレットに直接取り込めます。PrintStudioでプレビューを確認し、PDFをダウンロード。
- 名刺 85 × 55 mm、塗り足し3 mm
- A4 のレターヘッド、A5 のチラシ、6 ページの折りパンフレット
- すべて印刷会社向けの PDF で
- 印刷会社や制作会社向けに、カラー値・フォント・形状をまとめたブランドシート
運営者情報
運営者情報は、あなたの情報から作られます.
ウェブサイトの言語で、何も作り足されることはありません。固定の見出しは12言語すべてに対応し、住所はあなたが書いたとおりに表示されます。
- 商業登記、税番号、営業許可などは、自由欄に独自の見出しを付けて入力できます
- AI を使わず、AI ご利用枠も消費しません
入力していない項目は表示されません。どの情報が必要かは、国の決まりに沿ってご自身で判断します。運営者情報の末尾には、国によってはさらに情報が必要な場合があるという注記が入ります。
ブランドが反映される場所.
BrandStudio で決めた内容は、以下のツールに反映されます。独自のデザインを設定したフォームやサイトは、そのデザインのままです。
- FormBuilder ai新しいフォームはブランドに沿って作られ、ロゴ、色、フォント、連絡先が入ります。
- WebSiteBuilder ai新しいサイトには色とフォントが反映され、運営者情報は会社情報から作られます。
- WordPressBuilder aiWordPress サイトは、ブランドと連携するとブランドに沿って表示されます。
- ShopBuilder aiショップに独自のデザインを設定しない限り、ブランドの色とフォントが使われます。
- PrintStudio ai名刺、レターヘッド、チラシ、折りパンフレットを印刷会社向けの PDF で。
- InvoiceBusinessCloud ai の請求書には、ブランドの色、フォント、ロゴが入ります。
よくある質問.
運営者情報は法的に問題ありませんか?
それはお約束できません。運営者情報には入力した情報がそのまま表示され、内容の確認は行いません。あなたの国でどの項目が必要かは、ご自身で判断します。プライバシーポリシーと利用規約は BrandStudio では作成しません。
AI がブランド全体をデザインしますか?
いいえ。色とフォントはご自身で選びます。希望すれば、Kenji がブランドカラーでロゴ案を最大 4 つ作ります。そのうち 1 つを、もう一文で手直しできます。ロゴを商標として登録できるかどうかは、KENJTEC では確認しません。
ブランドを変更するとどうなりますか?
ブランドに沿っているものは、変更に追従します。フォームと請求書の下書きは開くたびにブランドを読み込み、WordPress サイトには変更が後から反映されます。発行済みの請求書はそのまま残り、独自のデザインを設定したフォームやサイトもそのデザインのままです。
手持ちのロゴをアップロードできますか?
はい。一度アップロードすると、AI を使わずに、ブラウザのアイコンから共有時のプレビュー画像まで 9 つの形式が作られます。ロゴは長い辺が 400 ピクセル以上必要です。
BrandStudio は色の読みやすさを確認しますか?
はい。背景上の文字やボタンの文字など、重要な色の組み合わせを確認します。WCAG に基づいて測定し、基準はコントラスト比 4.5:1 以上です。弱すぎる組み合わせはお知らせしますが、使用を禁止することはありません。ページ全体の確認は BrandStudio では行いません。
複数の会社を分けて管理できますか?
はい。会社ごとに、それぞれの会社情報を持つブランドを作成します。フォーム、ウェブサイト、印刷物は、それぞれ 1 つのブランドだけに属します。作成できるブランドの数はプランによって異なります。クライアント用の個別ログインはありません。
BrandStudio は AI なしでも使えますか?
はい。色、フォント、会社情報、運営者情報は手作業で管理でき、AI ご利用枠は消費しません。AI によるロゴ案と、ロゴやフォントのアップロードはプランに含まれます。
あなたのビジネス。あなたのプラットフォーム。
必要なツールを、ひとつのKENJTECプランで。
Webサイト、ブランド、コンテンツ、オフィスをひとつのプラットフォームに。プロジェクトに必要な容量のプランを選べます。
ひとつのアカウントでツールがつながります。AI は共通の AI ご利用枠を使います。
ブランドを作成.
一度入力すれば、何度でも使える
複数の会社を担当しているなら、会社ごとに独自の会社情報を持つブランドを作成できます。作成できるブランドの数はご契約のプランによって異なります。
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